12 5月
美しい女の子の基準というのは人間によって千差万別だと私は思っています。だから有名なアイドルであろうとも普通の田舎者であろうとも自分自身がステキだと感じたなら、その時点で美しい女の子なんです。価値観なんて自分自身のモノサシで決めてしまえば良いのに日本の男性はスグに他人からの評価ばかり気にしてしまう悪いクセがあるのでダメなんです。もっともっと素直になって自分がステキだと思う女の子には積極的なアプローチをしていくべきだと私は考えています。こういった気持ちは、たとえビジネスとしてやって来るデリヘル嬢に対しても忘れてはならない感覚なのです。ちなみに私が最近かなりハマってるデリヘル嬢はハッキリ言ってキャンギャルよりも美人です。
えっ、こんなにもキレイな女の子が本当にいるの?とインターネットにアップされていたデリヘル嬢の画像をみた瞬間は絶対にコレはパネルマジックに違いないと疑っていました。
しかし、世の中には信じられないような出来事ってあるんです。目の前にあらわれてくれたデリヘル嬢はパネルマジックどころかインターネットにアップされていた画像よりも美しかったのです。
よく話を聞いてみると時々モデルのような仕事もしているらしいです。
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28 4月
こんなことにイチイチこだわる必要なんてないと言われてしまうとそれまでの話なのですが、私は絶対にプレイをする際にはデリヘル嬢に紺色のソックスを穿いてもらわないと気が済まないのです。どちらかと言うと私はデリヘル嬢とキスをしたりするよりもイチャイチャ会話をするのが大好きなんです。とにかくカワイイ女の子と二人きりで部屋にいながら会話をしたり、美しい姿を見ていられるだけで満足なんです。だからこそソックスひとつにしても妥協はしたくないのです。直接、触れたりすることよりも私の場合は見て楽しんだり会話でデリヘル嬢を楽しむタイプなので外見と性格はエロ重視のお客さん以上に強いのかも知れません。まあ実際にココロの中身を見たわけではないので私が勝っているとは堂々ては言い切れませんけどね。
どんな状況であれオトコは頑固でなければダメだと私は思っています。もちろん、ワガママになりすぎてしまうのもダメです。しかし、自己主張が出来なければ永遠に自分自身の理想を実現させることは不可能なので、私はたとえ女の子に嫌われたとしても、そんなことを恐れないで立ち向かう勇気は絶対に必要だと考えています。
たかが靴下の色くらいで細かいと思われるかも知れませんが、私はこだわりたいのです。
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15 4月
ラブホテルにデリヘル嬢を呼び出してプレイをすると、私はたまらなく興奮してしまうのです。これはエロチシズムを体感するうえでは非常に大切なことなんです。自宅では近隣さんたちに遠慮ばかりして大胆なプレイをすることが不可能ですが、ラブホテルであれば誰にも気を使うことなく大胆なプレイに集中できるので楽しさも倍増するのです。とくに歯磨きタイムは私がデリヘル嬢とプレイする際に最も重要な時間なのです。女の子と鏡に向かって立ち、そして大きな鏡ごしに会話をすると、まるで本当の恋人どうしになったかのような気分が味わえるので嬉しいのです。長年、恋人がいない私にとってはデリヘル嬢との歯磨きタイムは本当に心が暖かくなれる時間なので、出来ることなら歯磨きタイムだけでもビデオカメラで撮影しておきたいと考えているのです。
なかなか撮影をオッケーしてくれるデリヘル嬢はいないので私の夢はまだ叶っていないのですが、いつか必ずココロの優しいデリヘル嬢を口説いて歯磨きタイムを撮影させて貰おうと私はたくらんでいます。
そのまえにイチバン良いのは実際に本当の恋人を作って同棲することが出来たら良いのです。だけど私はまだまだ彼女が出来る雰囲気ではないので難しいと思います。
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31 3月
どうして私はこんなにもカラダの機能が素直過ぎるんだろうかと思ってしまうほど私はデリヘル嬢が玄関にあらわれた瞬間にアソコがビンビンになってしまうのです。自分では理性を働かせているつもりなのですが、どうしても私はビンビンになったアソコから発する衝動を抑えることが出来ません。まあ、オトコが性欲を抑えられない事は別に悪いことではなく健康な証なので特に気にする必要はないのですが、あからさま過ぎる私の性欲は時々とてつもなく恥ずかしいマイナスポイントになったりもします。だからと言って性欲を自由自在にコントロールすることなど不可能なので私はムリはしません。玄関でビンビンになってしまう自分にピッタリな女の子、つまり即尺オッケーなデリヘル嬢を指名するようにしているのです。
オプションとして即尺を可能にしている女の子であれば探せば時々いるのですが、私はそういったカタチで即尺をして欲しくはないのです。
イチバン私が理想的な流れとして考えているのは、自分が本当にカワイイと思えるデリヘル嬢を呼び出して、その女の子に対して本気の褒め言葉をならべ女の子のテンションを高くしたうえで即尺をして貰えないか頼み込むことなんです。普段は即尺をやってないデリヘル嬢にこそ私は即尺をやらせたいのです。
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17 3月
どうしてそんなに不思議な空気を作れるの?と聞きたくなってしまうほど私がいつも指名をしているデリヘル嬢は癒し系なのです。なんと言うか、とにかく佇まいが普通の女の子とは全然ちがうのです。マイナスイオンがカラダから出ているんじゃないかと疑ってしまうほど彼女の雰囲気は柔らかいのです。結局、オトコはみんな優しい女の子のことが大好きなんだと私は思っています。一緒にいて落ち着く女の子ほどステキなパートナーはいません。見た目がカワイイとかは二の次なんです。私の場合はどちらかと言うとパッと見たときの美しさよりも喋ったりしているうちに垣間見れる女の子の表情に美しさや魅力を感じるタイプの人間なので、まわりの知り合い達がいくら私のタイプをバカにしたとしても私は気にならないのです。
もしも他人からの視線ばかり気にしながら彼女候補を探しているメンズがいるとしたら私はそのメンズに対して(キミは本当にそれで幸せなのかい?)とアドバイスのような助言をしてあげたいです。
いい車や高いスーツにしか興味がない人達はハッキリ言って見栄だけで生きています。しかし私はそういった見栄で生きたくはないのです。
デリヘル嬢に関しても見た目より中身を見抜いて指名してあげたい気持ちしかありません。
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7 3月
イケメンではないにしろ、自分自身を二枚目だと思い込むことの重要性は絶対にわかっておいたほうが良いのです。なぜならデリヘル嬢とのプレイ中にカワイイ女の子と会話のキャッチボールをするにしても自分が自分に自信を持っていなければキチンとした会話が成り立たないからです。やはり男女の間のやり取りは常に平等でなければ意味がありません。私は正直な話、自分自身の容姿に強いコンプレックスがあります。だけど、そんな事を気にしていたら女の子から更に気に入られないので私はあえてプラス思考に頭を切り替えて接しているのです。みなさんにもコレだけは覚えておいて貰いたいのですが、美しい女の子にビビってしまうオトコというのは非常にみっともないので美人であればあるほど自信満々な態度で向き合うべきなのです。
そりゃあ最初のファーストコンタクトから態度の悪い女の子や相性が合わなさ過ぎるデリヘル嬢であれば諦めたほうが良いですが、なかなか性格が悪すぎるデリヘル嬢に出会う確率は少ないので卑屈な気持ちになる必要は特にないと私は考えています。
ただし、自分のことを明らかにブサイクだと見下してくるような女の子のまえで二枚目を演じきるのは無駄な努力なので恥をかかないように注意する事も重要なんです。
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21 2月
たまに変わっていると言われるのですが、私は女の子の涙袋に注目しています。ふくらんだ目のしたを見ると胸がキュンとなってしまうのは何故でしょうか?基本的に私はアッサリした顔やコッテリした顔など関係なく女の子が大スキなのですが、目のしたに涙袋があるとスグに恋をしてしまうのです。これはデリヘル嬢を指名する際にも同じことが言えるのです。よく、私はデリヘル嬢の写真が沢山アップロードされているホームページを見るのですが、そこで気になるのは必ず涙袋があるデリヘル嬢なんです。笑った顔にみえる涙袋は私にとっては卑怯な女の子の武器という印象があります。あんなにもチャーミングなチャームポイントを見せ付けられて惚れないオトコがいたら紹介して欲しいくらいです。
こんな事を言ったら叱られるかも知れませんが、世の中には私がドン引きしてしまうような趣味(フェチシズム)の方々がたくさん存在しています。
よく、私が疑問視してしまうフェチは太りすぎている女の子の肉体に興奮してしまう男性たちです。もしかすると私がデリヘル嬢の涙袋に胸をキュンとさせてしまう気持ちにドン引きしてしまう男性もいるかも知れません。
人間には様々な価値観や趣味があるので他人のことは見ないフリをするべきなのでしょうか?
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10 2月
寝たフリばかりする私の先輩は、私が真夜中にひとりでアダルトビデオを見ているときに寝たフリをしながら私のマスターベーションをチラ見しているのです。そんなことをして何が楽しいのか私にはサッパリ理解することが出来ませんが、先輩はめちゃくちゃ楽しそうです。ちなみに、私はデリヘルでのサービスを受けるときには絶対にチラ見をされたくないので、先輩を誘って三人でのプレイを楽しむようにしているのです。隠れてコソコソ自分のスケベな部分を垣間見られるよりは堂々と三人でプレイを楽しんだほうが圧倒的に面白いので、私は基本的にデリヘル嬢と遊ぶときにはそうやって遊ぶようにしています。なかなか笑えるので、みなさんにも試して貰いたいです。
最初はめちゃくちゃ気まずいし、恥ずかしいのでエロチックな気分にはなれませんが回数を重ねていけばいくほど興奮する気持ちはソロでプレイしていた時に比べると倍以上レベルアップします。
たまに、一緒にデリヘル嬢とプレイをしている相手がテクニカル過ぎてしまうと緊張してしまって自分らしいプレイやフィニッシュが出来なかったりするのですが、それも更に自分を高めるための勉強だと思って受け入れるようにしています。
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26 1月
人間にとってイチバン大切なことって何なのか、自分なりにイロイロと考えてみた結果、私はようやくたどり着いた答えがあります。それは、変わらないものもあるということです。
そりゃあ年月とともに人間は変化していく生き物かも知れませんし、成長していく中で価値観が変わってしまうのは不自然なことではありません。しかし、私はあえて変わらない人間こそ素晴らしいと思うのです。変わることは意外と簡単な気がするので、とにかく頑なに変わらない個性を持っている人間を私は尊敬します。
そういえば私はデリヘルを利用するようになってから周りの知り合いたちから(キミは物凄く変わった)と言われるようになりました。どう変わったのかと聞いてみると、明るくなったと言われることが多いのです。私は変わらないものが欲しいと思っているので、変わっただなんて!とショックでしたが、内容を聞いてほっとしました。良い意味で向上していけるならば全く問題などありませんしドンドン変わりたいですよね。
ですが、やはり変わらない強さも欲しいのです。
私が知っているデリヘル嬢の中には業界での経験が15年という素晴らしいお姉さまもいらっしゃいます。彼女はとても強い誇りと信念を持っていて、それはデリヘル業界へ踏み入れた時から変わらないのだそうです。そういった女性とは、話をしているだけでも人生が豊かになり、さらには磨き上げたテクニックで快感ももたらしてもらえるのでとても素晴らしいと思います(笑)
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15 1月
欲望なんて自分自身の意志で何とでもコントロールすることが出来ると頑なに信じていた私なのですが、最近になってそんな自分自身の考え方には間違いがたくさんあったのだと思い知らされるようになりました。基本的に私は欲望に忠実なタイプなのですが、例えば仕事中だったり、欲望を抑えなければいけない場面では理性でコントロールすることが出来ると思い込んでいたのです。いまはデリヘル嬢を定期的に呼ぶことができるので性欲は爆発しませんが、もしもデリヘル嬢がいなければと思うだけでゾッとしてしまいます。電車の中で美しい女の子を見かけると、ついつい最低なエロ魂が爆発しそうになってしまいます。ともすれば犯罪行為とも言えるような想像をしている事もしばしば…しかし、頭のなかにデリヘルを思い浮かべることによって私はそんな最低な気持ちから回避出来ているのです。例えば痴漢したいと思ってしまうほどの女の子がいたら、今度デリヘル嬢に痴漢プレイをさせてもらえるように頼んでみようというように変換できるようになったのです。
一瞬の興奮とエロい気持ちによって人生を台なしにしてしまうオトナは沢山います。そこに職業や学歴や年齢は関係ありません。過ちを犯してしまってからでは遅いのです。そんなことになる前にデリヘル嬢とのプレイをスタートさせるべきだと私はこの世のスケベ達に言いたいです。
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京ことばが好きなんですが、同じように魅力を感じる方も多いのではないでしょうか。自分の地元にはいわゆる「方言」がないので、大阪弁や九州弁なども魅力的なんですが、大学の頃、友達の女の子が京都出身で、可愛くてスタイルも良くてちょっとエッチで、その上で普段は京ことばをしゃべるものだから自分はその子に夢中でした。エッチと言っても、会話でエッチな事を言い合うだけでセックスする仲だった訳ではありません。でも「良い女はなかなか体を許さないから更に良い女に見える」の法則も交ってて、この子とセックスしたい!という願望はずっとありました。大学の卒業旅行は合計3回行ったのですが、2回目の旅行は京都でした。一人旅だったのでホテルにチェックインしてすかさず
京都デリヘルを頼む事に。あの子みたいに京ことばでエッチな会話をしながら、デリ嬢さんなので当然エッチな事も出来る訳で・・・。待っている間に我慢できず自分を慰めてしまい、嬢が来た時には2回戦だったのは恥ずかしい思い出です。